|
|






|


いずれの音楽もSDカード4時間強(mp3)で6種類です。プレーヤーはパナソニック、東芝、コレガのメーカーを推奨しています。
音源使用許諾・著作権使用許諾書が含まれた格安パッケージ料金です。
種類:全6種類
曲数:どれも全60曲前後
時間:どれも4時間強
料金:どれも税込み23,100円(使用期限・著作権料・音源使用許諾料なし)
|
SDオーディオプレーヤーの利点
CDプレーヤーと異なり駆動する部分が無く、SDオーディオ自体熱を持たないので壊れにくい。
▼SDカード1枚毎に音源使用許諾・著作権使用許諾書が付帯し、管理者への使用料が含まれていますので初回の支払いのみです。
※一般の業務用BGMは音源管理者、著作権管理者別々に申請し毎年著作権使用料を支払わなくてはなりません。
※衛星放送、有線放送のような放送BGMの場合毎年使用料が必要です。
他社有線放送、衛星放送の相場
加入金:20,000~30,000円 工事費:会社により異なる 年額料:43,000~64,000円
|



|


メディシナル研究所/店舗BGM専科では、店舗のBGMとして重要性を追求し、店舗の内装、商品のイメージ、接客を、より際立たせる選曲構成をタイプ別に制作。更には、1/fゆらぎ理論、α波のリラックス感をとりいれ、疲れにくい良質のBGMに仕上げました。
SDオーディオプレーヤーの利点
屋外アンテナ、インターネット接続、アンテナ線が必要ない。設置が簡単。
HDプレーヤーと異なりSDカードを簡単に差し替える事が可能。
各SDカードにはどれも4時間強、全60曲前後が入っているので飽きがこない。
|
音源使用許諾・著作権使用許諾書の必要性
平成11年6月15日の著作権法改正で、CD等の録音物を利用した店内BGMにも著作権が及ぶことになりました。店内等でのBGMには、CD等の録音物の再生演奏と有線音楽放送などがありますが、現在では圧倒的に有線音楽放送によるものが多く、社団法人 日本音楽著作権協会(JASRAC)はこの法改正にともない、録音物の再生演奏の管理と合わせて、有線音楽放送などを店内等で流すときの管理も開始。その後BGMの「使用料規定」を文化庁長官に届出、平成14年4月1日からこの規定を適用することになりました。
詳しくは(JASRAC)ホームページをご覧ください。
〔http://www.jasrac.or.jp/info/bgm/index.html〕
また、社団法人 日本音楽著作権協会(JASRAC)では、音源権利所有者の許諾がないと録音物の再生演奏許可はされません。

使用する可能なプレーヤー例
携帯タイプ(AC電源が付いていますので、常時置いて使用可能です。)
・SV-SD310(シルバー、ブルー、ピンク)[SDオーディオプレーヤー] ¥10,500 (税込)
※当サイトのみ、オーディオアンプとをつなぐコード【サンワサプライKM-A1-10】付き
小型プレーヤータイプ
・東芝TY-DP10(ホワイト、ブラック)¥8,500 (税込)、PIN接続コード付き、オーディオアンプとをつなぐコード【サンワサプライKM-A1-10】
コンポーネントタイプ(スピーカーも付いていますが、とりはずせます。)
・SC-SX450-S (シルバー) [SDステレオシステム 80GB]
参考:楽天市場価格¥44,800(税込)
・SC-SX850-S (シルバー、ホワイト) [SDステレオシステム 160GB]
参考:楽天市場価格¥55,440 (税込)
※それぞれアンプとオーディオケーブルでつないでご使用ください。
※パソコンでもiTunesなどのオーディオソフトを使えば、mp3として取り込み全曲オートリピートが可能です。
|







|
|
|